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Vintage “Sun Art” Brass Bangle
こんなに天気が良いと 自然の中で遊びたくなります。 山なのか、海なのか。 和気藹々と気持ちを盛り上げながら 一日の思い出を共に創っていく。 先日、訪れた山中湖では 晴れと雨と、双方に恵まれ 最高な日でした。 晴れは気持ちが良く開放的になり 森の中で降る雨も しっとりとして素晴らしい。 本日のご紹介は 自然をモチーフとした真鍮アートバングル。 Vintage “Sun Art” Brass Bangle ヴィンテージブラスアートバングル。 イギリス買付。 ハンドメイド。 真鍮にて 太陽をモチーフに 山、もしくは雲も形取られた抽象デザイン。 "C"状のバングルはサイズ調整が用意ですので 少しずつ曲げながら ご自身の手首サイズに合わせることが可能。 金属疲労を起こすと 耐久性が下がりますので、 何度もサイズ調整せずに 一度決めたサイズは そのままが推奨です。 鈍い輝きを放つ真鍮製ですので 経年変化も楽しみな一品。


1980-1990s Vintage "Tribal Abstract Art" Shirt
夏になると 赤道に近い国の料理や音楽が とても良く感じるのが不思議です。 特に晴れた日なんかは 異常に相性が良く 気分がすこぶる上がります。 もはや人間の本能なんでしょうか。 昨年は70sアフリカンを良く聴いていましたが 今年はそれに加え 70sブラジル、そして70sジャマイカも オフの時間に良く楽しんでいます。 70sジャマイカになると ほぼレゲエ。 レゲエやアフリカ、ブラジルの 70年代アルバムジャケットを見ると 同じデカ襟でも 人種やカルチャーの違いが 異なる雰囲気を醸し出し そこがまた、格好良い。 それでは本日のご紹介へ。 1980-1990s Vintage "Tribal Abstract Art" Shirt size L-XL 1980〜1990年代ヴィンテージシャツ。 イギリス買付。 左裾前にホツレが見られ 他は良きコンディション。 タグサイズ表記はLであり 実寸ではL-XLほど。 素材表記は無く レーヨンなどの落ち感のあるテキスタイル。 柄使いは トライバルや抽象アート、 更には当時のトレンドであった メンフェイスデザインを彷


1990s Vintage "Erotic Faces" Shirt Made in USA
こんなにも暑い日が続くと 水遊びをしたくなります。 勿論、派手な色やアホなモチーフなどの ヴィンテージを纏って 遊びテンションを最大限に引き上げて。 海沿い育ちですので 高校時代は毎日、 テトラポッドから海に飛び込んでいました。 遊泳エリアではないのに、ゆるい時代。 浮き輪でひたすら浮かぶ日もあれば 銛で魚を狙いまくる日もあります。 そして夕日を眺めて、帰る。 様々な思い出の中で印象深いのは 友人グループでジャンケンをし 負けた友人がヒトデ地獄に陥ったこと。 勝った僕達が 素潜りで海底からヒトデを拾い上げ 負けた友人Aが 海に突き出した防波堤で寝そべり 海パン一つのその全身に 直にヒトデが並べられる地獄。 友人Aは 根性とノリを持ち合わせています。 「ジャンケンで負けたのなら仕方がない!やるわ〜」 ひたすらヒトデに耐えていたので 「お前すごいな!よぉやるわ!」 と、全員で褒め称えながら、大爆笑。 友人A、流石です。 それでは本日のご紹介は 90年代らしい遊び心溢れる、スペシャル。 1990s Vintage "Erotic Faces" Shir


1970's Vintage "Navy Paisley" Shirt
初めてご来店のダンディなお客様は カメラのストロボから煙が上がるような アメリカやヨーロッパの 古き良き時代のトークで盛り上がり、 カルチャー好きな常連様とは 音楽、映画、アニメで盛り上がりました。 ゆるゆると趣味の世界を 分かち合う時間は最高であり、幸せです。 誠にありがとうございました。 それでは本日のご紹介。 1970's Vintage "Navy Paisley" Shirt size L 1970年代ヴィンテージシャツ。 経年を感じさせない良きコンディション。 サイズ表記は無く 実寸でLほど。 素材表記も無く 当時の主流であった化繊素材。 伸縮性があり シワになりにくいテキスタイル。 柄使いは ネイビーを背景に ホワイトで描かれたペイズリーが ダイナミックに広がります。 70年代らしく大きく広がる襟に 襟裏には隠された第一ボタン。 フロントボタンは シャツと同じテキスタイルが用いられた くるみぼたん。 デカ襟、化繊素材、ペイズリーなど 70年代の様相が 直球で伝わるヴィンテージ。


1950-1960s Vintage "Tropical Floral&Polynesian Tribal" Hawaiian Shirt Made in Hawaii
お世話になっている 日本伝統芸能のお家元(先生)から 妻が浴衣の着付けを教えていただいてました。 洋服と異なり 幾重に重ね、帯も締めるので 当然、熱く、暑くなってきます。 すると先生から 「(周囲に)涼を与えるものよ。 自分は暑いかもしれないけど 浴衣を纏うことで 周囲の人々が涼を感じるでしょ? 私も代々、そのように教えて貰ったの。」 と。 お洒落の理想系と言いますか 仙人のような領域です。 雲上人。 いつも先生からは 美しさや人間力を学ばせていただいております。 感謝です。 一体、先生は人間何回目なんだろう。 それでは本日のご紹介。 1950-1960s Vintage "Tropical Floral&Polynesian Tribal" Hawaiian Shirt Made in Hawaii size XL 1950〜1960年代ヴィンテージハワイアンシャツ。 Made in Hawaii表記入り。 程良く着込まれた 良きヴィンテージコンディション。 サイズ表記は無く 実寸でXLほど。 素材表記も無く おそらくコットン製。 当時らしい袋


1980-1990s Vintage "Yellow Paisley" Shirt Made in ITALY
ワインを自宅用に用意すると どのような料理を合わせようかと 楽しみになります。 イタリアワインは イタリア料理の中からメニューを選び。 スペインワインは、スペイン料理から。 ワインは単体より 同じ故郷の食事に合わせると、 服のスタイリングと同じく 良さや美味さが 劇的に上へと引き上げられます。 しかし自宅料理で難しいのは フランスワインに合わせるフランス料理。 お勧めなのが 松尾幸造さんという素敵な御方のyoutube。 >> Grand Chef MATSUO 松尾幸造 お陰様でQOLが爆上がりとなりました。 いつも妻に作ってもらっているので 一揆や反乱を起こされる前に 僕もそろそろ料理を 頑張らないといけないですね… それでは本日のご紹介。 1980-1990s Vintage "Yellow Paisley" Shirt Made in ITALY size M-L 1980〜1990年代ヴィンテージペイズリーシャツ。 良きコンディション。 Made in ITALY表記入り。 タグへのサイズ表記はMであり 実寸ではM〜Lほど。 素材表記


1970's Vintage "和柄(武者兜&鷹)" Hawaiian Shirt
夜のワイン時間に ふと、Carpentersの曲が流れてきました。 70年代に活躍したカーペンターズ。 そういえばと、色々聴き返すと 曲名を知らずとも 耳では覚えている曲ばかりで 多くの名曲であったことに感動します。 歌詞を眺めながら聴いていると 優しい英語だし、発音も聞き取り易い。 英語の勉強にも良いかもしれません。 アルバムジャケットの写真を見ると 70sらしい装いにも嬉しくなります。 ちなみに英語ヒアリングの話題だと 僕の経験上で 最も難しかったのが クメール語話者の英語と ヒンディー語話者の英語。 同じ英語なのに 母国語の発音ベースの違いで こんなにも異なる言語に 聞こえてしまうことに驚きです。 逆に考察すると 日本語話者の英語も 英語が母国語の人からすれば 聴き取り難いのでしょう。 僕の耳と口の、精進あるのみですね。 それでは本日のご紹介。 1970's Vintage "和柄(武者兜&鷹)" Hawaiian Shirt size L 1970年代ヴィンテージハワイアンシャツ。 画像の通り 後襟に小さなスレがありますが あとは良きコン


Woven Brass & Copper Bangle
先日、『八十八ヶ所巡礼』の マーガレット廣井さん(Vo/Ba)がご来店。 トークが盛り上がり 撮影のお願いを忘れてしまいました… 結成二十周年記念公演として 8/18に武道館にてライブをするそうです。 本当におめでとうございます。 また呑みましょう。 >> 八十八ヶ所巡礼 X公式アカウント それでは本日のご紹介。 Woven Brass & Copper Bangle イギリス買付。 真鍮、銅、ホワイトメタルを ハンドメイドにて編み込んだデザイン。 "C"状のバングルは サイズ調整が用意ですので 少しずつ曲げながら ご自身の手首サイズに 合わせることが可能。 金属疲労を起こすと 耐久性が下がりますので、 何度もサイズ調整せずに 一度決めたサイズは そのままが推奨です。 真鍮や銅素材の お手入れについては アジが好きなお方は着用後も放置し くすみながら緑青が浮いてくる様を楽しみ、 光沢感を楽しみたい方は 着用前後に柔らかいクロスで 軽く拭き上げるようにします。 鈍い輝きを放つ 真鍮&銅製の質感や経年変化も 楽しみな一品。
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